事例紹介

製品含有化学物質 情報伝達の実践セミナー【導入セミナー 無料】を開催しました


2016年2月18日

セミナー

レポート

新宿本社にて、「導入セミナー « 製品含有化学物質 情報伝達の実践 第15回 » 」を開催いたしました。
今回は、お客様の声から、“新情報伝達スキーム「chemSHERPA(ケムシェルパ)」”の情報を加えました。
講師:小川 俊一氏(元リコー)

 

 

お客様の声(事前質問(抜粋))としては
「ケムシェルパ(chemSHERPA)は、どれほどのメーカー(川下)でいつから徹底されるの?」
「chemSHERPAに移行するにあたり作業の中で何がかわるの?」
「今、JGPで報告しているが、chemSHERPA(ケムシェルパ)にかわった時の相違点は?」
「ケムシェルパで工数は削減できるの?」
まだまだ運用段階に至っていないツールですから、お応えできる範囲も限定的です。
当社が把握している情報やツールの相違点など、お話をさせて頂きます。
少しでも、お客様の不安が改善されればと思っております。

 

 

◆セミナー概要
1.化学物質管理の必要性とその動向
2.情報伝達の仕組み説明(JAMP情報ツールによる)
3.新情報伝達スキーム「chemSHERPA」とは?
4.chemSHERPAデータ作成支援ツールの説明

 


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