事例紹介

製品含有化学物質 情報伝達の実践セミナー【導入セミナー 無料】を開催しました。


2016年4月21日

セミナー

レポート

新宿本社にて、「導入セミナー « 製品含有化学物質 情報伝達の実践 第16回 » 」を開催いたしました。

前回(2/18)同様にたくさんのお客様にご来社頂き、満席となりました。ご来社ありがとうございます。
前回に引き続き、“新情報伝達スキーム「chemSHERPA(ケムシェルパ)」”の情報を加えました。

 

◆講師紹介
小川 俊一氏(元株式会社リコー)

 

◆導入セミナー « 製品含有化学物質 情報伝達の実践 第16回

 

◆お客様の声(事前質問(抜粋))としては
「ケムシェルパ(chemSHERPA)の入力方法は?」
「chemSHERPAとJAMP-GPの関係は?」
「AISからchemSHERPAへの移行の課題はありますか?」
「RoHSの鉛の除外項目の有効期限、禁止物質が追加されるかどうか?」
「ケムシェルパ(chemSHERPA)の運用についてどのようにすればよいか?」
ご満足いただける回答かわかりませんが、当社が、有料会員様へご提供している内容など
時間の許す限り、精一杯お伝えさせていただきました。

 

◆セミナー概要
1.化学物質管理の必要性とその動向
2.情報伝達の仕組み説明(JAMP情報ツールによる)
3.新情報伝達スキーム「chemSHERPA」とは?
4.chemSHERPAデータ作成支援ツールの説明


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